以前は、巨大サボテン「ベンケイチュウ」が、4本、そそり立つ部屋でした。
    地球の温暖化と共に、この部屋の温度調節が難しくなり、年を追うごとに枯れ始め、2016年には、2枚目の写真のように、左奥の最後の一本も、枯れてしまいました。
    その後は、タネから育てた小さいベンケイチュウが、あちこちに、植えられています。

足元には、いろいろな種類の「リュウゼツラン」が頑張っています。

また、入り口の一角には、季節によって、ランや食虫植物の展示コーナーが設けられていましたが、今は別の場所に、移動してしまいました。

クリックすると、それぞれの花の紹介ページにリンクします。

        

一枚目は、もともとの サガロ室。ベンケイチュウが四本立っています。
二枚目は、一本また一本と、少しずつ数が減って、寂しいサガロ室の様子です。
2017年、新しいベンケイチュウが一本、やってきました。
新入りベンケイチュウの様子は、下の一覧のベンケイチュウをクリックしてください

☆★☆★☆★☆ ここからは、以前この部屋で、開花時のみ展示していた鉢植えです。今は、サンギャラリー内で展示です。(アイウエオ順)☆★☆★☆★☆
   
★ 以前は、ランの展示コーナーもありましたが、サガロ室での展示はなくなり、「ラン室」に、まとめて入れましたので、ご了承ください。★
以前、この部屋にあった食虫植物の鉢植え展示コーナーは、ハワイアンハウス前に移動、常設ではありませんが
50音順の「一覧表」からも、お探しいただけます。